Jay Rechsteiner

ジェイ・レヒシュタイナー  

1971年、スイス、バーゼル生まれ

イギリスの南東部に位置するマーゲイトを拠点に活動。スイスとイギリスで美術を学ぶ。1990年代に日本に移住、絵画制作活動を経て、2001年にヨーロッパへ帰国。ヴェネチア・ビエンナーレ、イギリスのホワイトチャペルギャラリーやテート・リバプールなどヨーロッパ各国、日本でも多数の展覧会に参加。 2007年からはサーディン&トブラローネのデュオを結成、2007年から2012年にかけてイギリスとポルトガルで活動。2012年に独立、現在の拠点地で活動を続ける。

EXHIBITIONS

ジェイ・レヒシュタイナーとして

2012

「JAY JUN – The Most Dangerous Man on the Planet」 WWギャラリー、ロンドン

2007

「Tate Liverpool, Liverpool, UK (Washroom Projects) Washroom Talks Four & Five 25.10. & 29.11.2007 at Tate Liverpool」 リヴァプール(イギリス)

2003

「Sushi concept speaks Portuguese in kunstschlachthalle Jay Rechsteiner」 art gallery Ben Rubin Sharif (Arté Wallhof)(スイス)

2000

「Jay Rechsteiner Exhibition: Polymorphic Decay in Culture」 Do Planギャラリー、福岡

「Jay Rechsteriner Exhibition: Polymorphic Masturbation」 福岡市美術館、福岡

サーディン&トブラローネとして

2011

「Crossbreeding – Solo Show, organized by Cameleon」 カサ・ダス・アルテス、コインブラ(ポルトガル)

2010

「We Love 77」 ポップアップ(WWギャラリー)、マーチャント・ホール、ロンドン

「Pot Shots」 WWギャラリー、ロンドン

2008

「Espelho Meu」 サンティアゴ・アルキミスタ、リスボン(ポルトガル)

ジェイ・レヒシュタイナーとして

2019

「Christmas Exhibition at Galerie Wolfsen」 ギャラリー・ウォルフソン、オールボー(デンマーク)

2018

「At the Violet Hour, curated by Chiara Contemporary Art & Shaun Stamp」 ネイランドホテル、マーゲイト(イギリス)

2017

「The ships are always there, curated by Chiara Williams Contemporary Art at Crate Space」 キアラ・ウィリアムス・コンテンポラリー・アート、マーゲイト(イギリス)

「Anthology 2017 Finalists」 チャーリー・スミス・ギャラリー、ロンドン

2014

「Werke sind Wesen – Les hirondelles sont le Printemps」 ヴィラ・レナータ、バーゼル

2012

「How to Make a Monsnter」 ハイ・ボルテージ・ラボ、マルクトハレ、バーゼル

サーディン&トブラローネとして

2011

「Regional 12」 ファブリックカルチャー(フランス)

「CrossBreeding – Solo Show, organized by Comereon」 カサ・ダス・アルテス(ポルトガル)

2010

「Drink & Dial」 WW ギャラリー、ロンドン

2009

「Travelling Light」 第53回ベネツィアビエンナーレ(イタリア)

「Parental Guidance」 WW ギャラリー、ロンドン

Born

  • Basel, Switzerland 1971

Resides

  • Lives and works in Margate